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長井短の目は眼瞼下垂という病気?幼少期の顔が今以上に衝撃! [エンタメ]

ネガティブモデルとしてじわじわと人気を集めている長井短さん。

モデルだけでなく、舞台やテレビなど活躍の場を広げていますね。

さて、そんな長井短さんですが大きくタレ目がちな目が印象的なことから、もしかして何か病気なの?

と噂があるようです。

その病気として言われているのが、眼瞼下垂(がんけんかすい)ではないか?と言われているようですね。

そこで今回はモデル長井短さんに注目し、眼瞼下垂という病気説は本当なのか、さらには幼少期の写真が衝撃的だったのであわせて紹介したいと思います!

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長井短(モデル)のプロフィール情報


まずは長井短さんについてご存じない方も多いかと思いますので基本的なプロフィール情報を紹介します!




名前:長井短
本名:長井茉由
年齢:24歳
生年月日:1993年9月27日
出身地:東京都

一見ハーフな顔立ちをしていますが、実は純粋な日本人です。

元々はお笑い芸人になりたいと思っていた長井短さん。

高校卒業後、都内の小劇場で演劇活動を始めます。

しかし演劇だけでは食べていけずアルバイトの面接を受けるものの半年間落ちまくるという…

逆にどうしたら落ちまくるのかが不思議ですが、普通のアルバイトでは受からずモデルのオーディションに応募し、いくつかの事務所に声をかけられモデルとしてデビュー。

個性的なルックスを生かし、現在では装苑、GINZA、ananなど数々の雑誌のモデルを務め、最近ではテレビ番組にも出演するなど活躍の場を広げています。

もし普通のアルバイトに受かっていたらモデルとしてデビューすることはなかったかもしれませんね。

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長井短の目は眼瞼下垂という病気?


さて、そんな長井短さんですが、目がとても特徴的です。

大きく、そして結構なタレ目で日本人離れした顔立ちをされています。

そのため、もしかして眼瞼下垂という病気ではないか?という噂もあるようです。

まず「眼瞼下垂(がんけんかすい)」とは一体どういう病気なのか簡単に説明したいと思います。

眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、生まれつきに見られる先天性のものと、年齢を重ねてから発生する後天的なものがあります。

症状としては…

①まぶたが垂れ下がり黒目にかかっている
②おでこにしわができる
③眠たそうに見える

という特徴があります。

さらに目に見えない症状としては、おでこに緊張状態が続いているため肩こりや首のこりなども引き起こします。

他にも目の開きが悪いため、自律神経を刺激し、頭痛や自律神経失調症などを引き起こす場合もあります。

こうしてみると結構怖い病気ですね。

後天性の眼瞼下垂は中高年層に発症するもののため、長井短さんがもし眼瞼下垂であるのであれば先天性のものであると考えられます。

先天性眼瞼下垂の場合、生まれつきまぶたを動かす筋肉や神経がうまく働いていないことが原因であり、家族に同じような病気の人がいる場合、発症することが多いと言われています。

また先天性の場合は片側だけが全体の8割とのことで、片側だけ目が大きく腫れたように目が開かないということが多いようです。

しかし手術で治すことができる病気でもあるので、幼少期に手術を受けるといった方もいるようです(※個人差はあります)

さて、以上のことを踏まえて今一度長井短さんの画像を見てみましょう。




確かに、目元が重たそうに見えます。

しかし、まぶたが覆いかぶさって開けられないほどでもないですし、黒目もはっきりと見ています。

それに、どちらか片側だけというよりは両方同じような形ですし、「眼瞼下垂」である可能性は限りなく低いのではないかと思われます。

どちらかというと目の堀が深くて、大きいためそう見えるのではないかなと思います。

長井短,幼少期の顔が今以上に衝撃!?


長井短さんついて調べていたところ、幼少期の頃の画像を発見しました!

それがこちら




小学校3~4年生の頃でしょうか。

長井短さんは真ん中の水色の服を着た女の子ですね。

なんとなく面影がありますが、今とは目が全然違うような。写真写りのせいでしょうか。

現在は目がパッチリしていて堀が深い顔立ちですが、この頃はどちらかというと薄い顔立ちの印象で、なかなか今以上に個性的なオーラをかもし出しています。

長井短の目は眼瞼下垂という病気?幼少期の顔が今以上に衝撃!


今回はモデルの長井短さんに着目してみました。

個性的なモデルさんなので、今後も益々活躍していきそうです!

引き続き注目していきたいと思います。

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